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マーケットの話題 [ 印刷 ]
今日の株式見通し
11/22 8:12
米主要3指数が高値更新、買いの勢いが強まるか
 東京市場は堅調か。アジアや欧州の株高の流れを受け、米国では主要3指数がそろって高値を更新した。米国株の上昇に弾みがついてきたことで、日本株も一段と騰勢を強める展開が想定される。ドル円は足元で112円40銭で推移している。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて215円高の22665円、ドル建てが220円高の22670円で取引を終えた。

 CME225先物は22600円台からのスタートを示唆している。きのうの日経平均は22500円が壁となった動きであったため、同水準を大きく上回るスタートとなれば、買いが買いを呼ぶ流れとなりやすい。テクニカル的にも16日の22000円割れが当面の底であったとの見方が強まる。株高と景気回復で活況が見込まれる米国の年末商戦前に米国株が勢いづいており、この先は商戦に関連するポジティブニュースが株高を促す期待が高まる。好循環が想定される中、日本株も良好な地合いが続くと予想する。日経平均の予想レンジは22600円−22850円。




明日の戦略
11/21 16:58
3桁上昇も上げ幅縮めて安値引け、祝日前で様子見姿勢が強まるか
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり1426/値下がり526と買いが優勢。エヌエフ回路など量子コンピューター関連を物色する流れが続き、YKTは2日連続のストップ高。米国が北朝鮮をテロ支援国家に再指定したことを受け、豊和工業や細谷火工など防衛関連株が物色された。「ヤフオク!」の新サービスへの連携を発表したマーケットエンタープライズがストップ高まで買われた。一方、公募・売り出しが嫌気されたシンデン・ハイテックスはストップ安。ラオックスやT&Gニーズなど直近急伸銘柄が一転大幅安となった。きょう新規上場のサインポストは大幅買い越しで初値は持ち越しとなった。

 日経平均は上げ幅を縮めて安値引け。今週に入って商いが減少傾向にあり、特に後場の動意が少なくなっていることから、外国人投資家の売買が萎んでいることがうかがえる。あすは祝日前で、国内投資家も売買手控えが予想される中、薄商いで方向感に乏しい展開が想定される。5日線(22290円、21日時点)を上回って終えたことと、その5日線が下向きから上向きに転じてきたことはポジティブ。同水準は下値のめどとして意識されると考える。

 値上がり銘柄は多く、材料のあるものなどは鋭角的な上昇を見せているが、株高でリスク許容度が高まった分、特に中小型株の個別の動きはかなり荒くなっている。きょうのラオックスやT&Gニーズの売られ方を見ると、前日までに非常に強い上昇を見せていても、他に大きく動く銘柄があれば資金はそちらにシフトし、失速した銘柄は見向きもされないという動きになっている。特に今週は商い閑散が予想される分、動意銘柄に資金が集中する展開が見込まれるが、首尾良く保有株の急騰が見られた場合などは、実現益をしっかり確保することも重要。地合いとしては中小型株向きだが、好業績の大型株なども大きく値崩れしているわけではなく、上昇トレンドが継続している大型株を仕込んでおく方が、長い目でみるとリターンが大きいのではないかと考える。

後場概況
11/21 15:22
日経平均は反発 ジャスダック平均が年初来高値を更新
 21日の日経平均は反発。欧米株高と円安を受けて買いが優勢となった。大幅高スタートから上げ幅拡大で22500円台を回復したが、買い一巡後は伸び悩んだ。後場は22400円台でのもみ合い。商いは盛り上がりに欠ける中、動意に乏しい時間帯が長く続いた。引けにかけてはやや上げ幅を縮める動きとなり、安値引けとなった。中小型株物色が活況となり、日経ジャスダック平均が終値ベースで年初来高値を更新した。東証1部の売買代金は概算で2兆5000億円と連日で3兆円を大きく下回った。業種別では石油・石炭、非鉄金属、鉱業など市況関連が強い動き。一方、パルプ・紙や、その他製品、医薬品などが軟調であった。上方修正発表で朝から急伸していたヤーマンが後場一段高となりストップ高。反面、証券会社がレーティングを引き下げたトレックス・セミコンダクターが急落した。

前場概況
11/21 11:43
日経平均は大幅反発 石川製作所など防衛関連銘柄が急伸
 21日の日経平均は大幅反発。米国株高と円安を好感して買いが優勢となった。寄り付きから22400円台に乗せ、一段高となり22500円を上回る場面もあった。ただ買い一巡後はやや上値が抑えられ、22500円近辺で一進一退となった。東証1部の売買代金は概算で1兆1200億円。業種別では全33業種中32業種が上昇とほぼ全面高。石油・石炭や化学、非鉄金属などの動きが良い一方、パルプ・紙が軟調となっている。リスク・オンの地合いではあるものの、米国が北朝鮮をテロ支援国家に再指定したことで地政学リスクが意識され、石川製作所や細谷火工など防衛関連株が急伸している。反面、直近で騰勢を強めていたラオックスやT&Gニーズなどが大きく売られている。

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岩井コスモ証券
マーケットデータ
現値
日経平均 22,600.13 +183.65
TOPIX 1,780.95 +9.82
東証2部指数 6,854.88 +62.71
JASDAQ 3,755.80 +18.08
マザーズ 1,155.13 +2.07
11月22日 10:42 更新
終値
ドル/円 112.51 -0.11
ユーロ/円 132.16 +0.02
10年国債 0.03 -0.01
2年国債 -0.20 0.00
11月21日 15:27 更新
出来高
東証1部 1528300 2500451
東証2部 367440 93039
11月21日 15:27 更新
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